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オリジナル手ぬぐい作成 きれ屋

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てぬぐいの作り方の手順

デザインを決める 染色方法を決める 生地を決める パッケージを決める
■データや原画を持込
■一緒に考えながら作る
■デザイナーに頼む
「注染(ちゅうせん)」又は「捺染」 (なせん)」。デザイン、予算によりその染色方法を決めます。 總理、岡、特岡等糸の太さと織り方で風合いが違います。 たたみた方や掛紙の違いでイメージを伝えます。

 

てぬぐいは染めの方法で価格やデザインが変わります

  注染(ちゅうせん) 手捺染(てなせん) 捺染(なせん)
方法 一般には本染めといわれる染め方で、防染用の糊を置いた生地の上から染料を流し込む方法。注染 手作業による顔料プリント。細かい柄が表現でき裏にも顔料がしみ出ている。

※お詫び

2010年より手なっせんのサンプル画像使用において、弊社の不手際にて松本氏の丸一商事様のオリジナル手ぬぐいの画像を使用しようしておりましたことをお詫び申し上げます。

シルクスクリーンによる顔料プリント。機械で染める為大量の注文になる。
なせん
枚数 200枚から
(場合によっては130枚から)
50枚から染められますが、数が少ないと割り高 500枚から。
数が多くなると割安に
型代 型は手彫りの伊勢型紙を使用
柄によって金額が変わります
15,000円〜50,000円
シルクスクリーンの型を使用
1色につき12,000円、5〜6色まで可
シルクスクリーンの型を使用
1色につき12,000円
廻りが1センチ程白地が必要
生地染代 白地でおおよそ400円前後
色地で500円前後
挿し分け、ぼかし、クレアーなど技法によって変わってきます
白地で400円前後
地染まりで500円前後
枚数、色数によってかわります
白地で300円前後
特徴 全ての作業が手作業で行われる為、染め上りに微妙なあじ。
両面が染まっている。
特殊な技法で裏にも色がついている。色と色が隣同士のような染め方も可能。 大量に作る場合に良く使われる
表面のみのプリントとなり、裏は色が染まっていない。
注意点 線の太さは、2ミリ以上、点の 大きさは直径3ミリ以上。(1)
違う色を染めたい時は、白地部分が1センチ以上の間隔が必要。(2)
色指定のブレは結構大きい。
洗濯時の色落ちも激しく、使い 込むと色があせていく。逆にそれが風合いとなり人気がある。
注意点(1)
注意点(2)
線の太さは、1ミリ以上、
点の大きさは直径2ミリ以上。
廻りに1センチくらいの白地の余白をとって下さい。
生地の特徴 【岡、特岡】
細い糸で密に織った生地でなめらかな手触り。細かい柄等染料の載りも良い。
  【總理】
太い糸で粗めに織った生地で乾きやすく、手触りも自然。
デザイン入稿
  • デザインが決まっている場合
    メール、CD等で入稿後、柄確認。染色法を相談し、修正等をへて見積り柄決定。
    決定柄のデータと、原寸大プリントアウトしたもの、または手書き原稿を送付。
  • イメージ等は決まっているけど柄がまだ未定の場合
    イメージ、ロゴ、マークなど作りたいてぬぐいのイメージを伝えて頂き、相談しながら決めていく形。何度かやり取りの後いくつかのデザインをきれ屋が提案。
  • 全てデザイナーに依頼
    全てをきれ屋が紹介するデザイナーに依頼して作る。有料(問合せ)
パッケージ
たたんだ状態で、柄のでる場所を考えデザインという方法もあります。
パッケージや帯でちょっとオシャレな感じにしたり、あらたまった感じにしたり出来ます。
てぬぐいサイズに裁断し納品   無料
たたんで納品          無料
帯(掛紙、のし紙)等をして納品  有料    ご相談
まずは電話(042-596-5144)か、
メールkireya@nifty.comでお気軽にお問い合わせ下さい。